UNIVERSAL HIGH INCOME

超知能から、
すべての人の
豊かさへ。

AIの導入・業務変革・研修から、会計・経営支援まで。
ユニバーサルハイインカムを目指す、SI Link。

5つの事業を見る

01 — MORE POSSIBILITY FOR EVERYONE

暮らす。学ぶ。
自由に、挑む。

高い所得と、選べる人生。
技術が生む豊かさを、一人ひとりの可能性へ。

02 — BUILD THE PATH TODAY

その未来を、
今日の仕事から。

AIを実装し、仕事を組み直し、人の力を育てる。
生まれる余力を、新しい価値へつないでいく。

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私たちが目指す未来

ユニバーサル
ハイインカム

AIと、その先の超知能が生む価値を、一人ひとりの高い所得と豊かな選択肢へ。学び、創り、大切な人と過ごす時間を、自分で選べる。私たちは、ユニバーサルハイインカムという未来を目指します。

その道筋は、今日の仕事と経営から始まります。人手不足や属人化に向き合い、AIの実装と業務の再設計で、生産性を高める。会計と財務の視点で生まれた価値を捉え、人への還元と新しい挑戦につなげていきます。

SI Link株式会社

ビジョンを読む
梅田の夜景を見渡す観測室と赤い警告灯を描いたイメージ
UNDERSTAND THE CHANGE. SHAPE THE FUTURE.

03 / OUR CHANNEL

AIに振り回されない未来へ。

AI警告室

AIと暮らしの変化を、
一人ひとりの視点から。

AIは、仕事や所得、社会のあり方をどう変えるのか。
その可能性とリスクを、身近な言葉で考える。
変化を知ることから、未来を選ぶ力を届けます。

チャンネルを見る (別タブ)
AIが変える未来の日本とイーロンの予言を取り上げたAI警告室の動画サムネイル11:17

PICK UP / AI警告室

AIが変える未来の日本…イーロンの予言と“もう一つの日本”

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よくあるご質問

ユニバーサルハイインカムとは、どのようなビジョンですか?

AIや将来の超知能が生み出す価値が広く届き、一人ひとりが高い所得と十分な選択肢を持てる社会です。SI Linkはその未来に向け、現在利用できるAIの実装と、仕事・会計・経営の支援から取り組みます。

SI Linkには、どのような仕事を相談できますか?

AIを業務に取り入れる仕組みづくり、業務フローの再設計、実践研修、決算・管理会計、財務デューデリジェンス、事業・資金計画などです。現場の課題を整理し、実装と経営判断を支えます。

小さな業務や、一つの研修から相談できますか?

はい。資料を探す、確認する、転記するなどの一つの仕事や、職種別の研修から始められます。使う時間、品質、費用を確かめながら、次の展開を考えます。

今使っているシステムや社内資料を活用できますか?

現在の環境を確認し、活用できるものから設計します。連携機能、契約条件、閲覧権限、データ形式を整理し、必要な変更と進め方をご説明します。

社内資料や機密情報は、どのように扱いますか?

資料の保存先、アクセスできる人、外部サービスへ渡す情報、保存期間を着手前に確認します。対象データを絞った試作や匿名化を取り入れ、情報管理方針に沿って進めます。

費用とスケジュールは、いつ分かりますか?

ご相談後に、対象業務、成果物、実施体制、期間、費用をご提案します。外部サービスの利用料や継続支援の範囲も、着手前に確認します。

導入や研修が終わった後も相談できますか?

運用の見直し、追加研修、次の業務への展開、会計や経営の相談にも対応します。現場で使い続け、生まれた余力を次の挑戦に生かせるよう支援します。

05 / PERSPECTIVES

SI Link Journal

知能の進歩を、暮らしと仕事の視点から。
未来を考えるための知識を届けます。

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淡い石の机に置かれた生成りの操作箱と、銀色のスイッチを覆う深い赤の保護カバー。外部操作の前に権限を確かめる境界を表す写真調の画像

意図しないAIの操作をAnthropicが報告――任せる仕事と、送信・支払・契約変更の権限の境界

AIの使い方は、調べものや書類作成を任せる段階から、Webサイトを操作し、フォームを送り、外部のシステムへ指示を出す段階へ移りつつあります。その移行期に、開発企業自身が自社モデルの意図しない操作をまとめて公表しました。

淡い石の机に置かれた深い赤の布張り本と銀縁の眼鏡、白い無地のカード。学習内容を自分で確かめる姿勢を表す写真調の画像

学習支援AIをどう選ぶか――東京学芸大学附属小金井小学校とUC San Diegoの授業設計に見る評価軸

学校や学習塾、社内研修を運営する立場から生成AIの学習支援ツールを検討すると、比較表には機能、料金、対応端末が並びます。しかし、導入後に問われるのは、その道具で学習者が何をできるようになったのか、それを誰がどう確かめるのかです。機

淡い石の台に据えられた銀色の配管と、深い赤のハンドルが付いた金属製バルブ。工場設備の保守と計画的な停止を象徴する写真調の画像

「止められない設備」をどう守るか――Anthropic Cyber Missionから考える、工場の更新計画と停止損失

生成AIの開発企業Anthropicは2026年10月8日、重要インフラとオープンソースソフトウェアの防御を支援する長期の取り組み「Anthropic Cyber Mission」を発表しました。その柱の一つが、電力網、水道、交通

淡い石の階段を上がった先で、銀の取っ手が付いた深い赤の扉が少し開いている写真調の画像。条件を確かめて段階的に進む投資判断を象徴する

開発競争に「ペース調整」を求める声――AIの安全論を、段階的な投資判断に生かす

2026年9月、米AnthropicのDario Amodei最高経営責任者は、最先端AIの能力向上の速さを安全対策の進み具合に合わせるべきだとする論考を公表しました。9月23日には、OpenAIのSam Altman最高経営責任

自然光が入る静かな図書室の相談スペース。深い赤の椅子2脚と白い石のテーブル、無地の背表紙を並べた銀の書架が、学生との対話に戻す時間を表す写真調の画像

教職員の事務時間を教育へ戻す――室蘭工業大学と香港大学の生成AI導入を読む

学校経営の課題を一つ挙げるなら、教職員の時間の配分です。授業準備、学生や保護者への連絡、会議資料、行事の告知、各種の照会対応。どれも欠かせませんが、積み重なると授業や学生支援の時間を少しずつ削っていきます。人員に余裕のない私立学校

淡い石の台座と銀の支柱に支えられた透明な砂時計を、深い赤の砂が細く流れる写真調の画像。AIの処理速度と確認能力の釣り合いを象徴する

AIがAIを開発する速さをどう測るか――Anthropicの三つの指標から考える、処理量と確認能力の釣り合い

2026年9月17日、米Anthropicは、最先端のAI開発企業の内部での開発の速さを外部から把握するための測定方法を公表しました。測定対象は、AIの研究開発をAI自身がどれだけ担っているか、作業するAIエージェントを人がどれだ

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会社概要

会社名
SI Link株式会社
事業内容
SI導入 / SI業務変革 / SI研修
SI会計 / SI顧問
お問い合わせ
contact@si-linkjp.com
所在地
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3号
大阪駅前第3ビル11階2号室

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今日の一歩から。

変えたい仕事、始めたい挑戦。
構想の段階から、一緒に道筋を考えます。

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